ドキュメント公園:吉行耕平写真集(海外版)
KOHEI YOSHIYUKI:THE PARK
外貨参考価格 $60.00
おんらいん書店AmA損参考価格¥5721(*08.01.27時点)
当どどいつ文庫どどど特価¥5400(*08.01.27時点)
ISBN 10:3775720855
ISBN 13: 978-3775720854
出版社:Hatje Cantz
参考ホーム頁:Yossi Milo Gallery
http://www.yossimilogallery.com/artists/kohe_yosh/?show=0&img_num=0#title
http://www.yossimilogallery.com/artists/kohe_yosh/?show_bio=bio
著者:吉行耕平 編:Yossi Milo 序文:荒木経惟
言語:英語版
ハードカバー:400頁。
在庫状況:*通常9〜14日で入荷します(*08.01.27時点)。
お問合せ先:どどいつ文庫
『ウィークエンド・スーパー』〜『写真時代』の
黒メガネの赤外線男から幾星霜。
マーティン・パーも激賞する世界のKohei Yoshiyukiとなった
吉行耕平の真夜中の処女作・写真集『ドキュメント公園』が
ドイツの有名出版社から再刊されたのですねー。。
「公園」シリーズ中で、原著では未収録だった
写真60点を再刊に当たって増補し、決定版といえる内容に
なっているようです。
撮影時点は1970年代初頭の東京の夜の闇のなか
だったとしても、ニンゲン科ドオブツの生態観察写真
とゆう意味でも、いつまでも新鮮な衝撃写真集ですね?
2008年01月27日
2008年01月24日
夜をぶっとばせ!ロックの美神とスーパーグルーピーたちの楽屋裏のヒミツ
夜をぶっとばせ!ロックの美神とスーパーグルーピーたちの楽屋裏のヒミツ
LET'S SPEND THE NIGHT TOGERTHER:Backstage Secrets of Rock Muses and Supergroupies
外貨参考価格£17.99
おんらいん書店AmA損参考価格¥3646(*08.01.24時点)
当どどいつ文庫どど特価¥2900(*08.01.24時点)
ISBN 10:1905139179
ISBN 13: 978-1905139170
出版社:Healter Skelter Books
出版社ホーム頁:
http://www.helterskelterbooks.com/item.asp?id=3611
著者:パメラ・デス・バーレス
言語:英語版
ハードカバー:400頁。
在庫状況:*通常9〜14日で入荷します(*08.01.24時点)。
お問合せ先:どどいつ文庫
●ロック黄金期1960年代末から1970年代初期に
フランク・ザッパやジミー・ペイジ、キース・ムーンや
ミック・ジャガーなどをメロメロにしたスゴ腕じまんを
衝撃告白して世間をあああっと呆れさせた
伝説のお騒がせグルーピー、パメラ・デス・バーレスが
またまた他人のフンドシ企画で大暴れ。
●今回の夜のお相手はアイドルではなく、
ぢぶんと同じアイドル追っかけギャル(ひとりはヲトコ)。
エルビス・プレスリー、ジミヘンから、
カート・コベーン、マリリン・マンソンまで
名前を聞けば誰でも知っているロック芸能アイドルを
三味線ブギーでしゃしゃりと手玉にとった
スーパーグルーピー24人(内、ひとりはヲトコ)たちを
むこうに寝転がし、お得意の肉弾ぶちかましで迫った
禁断のうらばなし満載のまゆつばインタビウ本で
ござります。
●ジョン・ウオータースからの熱烈ラブコールで
陽の目をみた巨乳マニア監督ラス・メイヤーの
名作中の名作映画「ファスター・プッシーキャット・キル・キル」
のトゥラ・サタナが、「ミス・ジャパン・ビューティフル」とゆう
冗談のような芸名でどさ回りのヌードダンサーだったころ、
まだ無名だったエルビス・プレスリーに、
セクシーな腰ふりダンスの手ほどきをしてあげた話は
いまでは有名(?)ですが、
このグルーピー本のちょうどその部分を、
著者のパメラが
グルーピー仲間でインタビュー相手でもある
パティ・ダーバンビルに朗読してもらっている
映像がユーチウ部にころがってますたので、
ご興味あるかた限定で、どどーぞ。
●そのほか、ぢぶんが寝たロックスターたちのちんちんの型を石膏で
とるので有名な石膏取りのシンシア(シンシア・プラスター・キャスター、
プラスターは石膏のことで、キャスターは、型を取るヒトのこと)の
インタブウもあり。
*下のユウチウ部動画は、
シンシア・プラスター・キャスターどきゅめんたりDVD予告編。
こちらは、上のインタビウ本にご興味ないかたでも、
ちょとおもすろいかも。。
●宣伝のつもりが、
どんどこ脱線してしまいました。。
●●●ど文庫へ戻ろ●●●
LET'S SPEND THE NIGHT TOGERTHER:Backstage Secrets of Rock Muses and Supergroupies
外貨参考価格£17.99
おんらいん書店AmA損参考価格¥3646(*08.01.24時点)
当どどいつ文庫どど特価¥2900(*08.01.24時点)
ISBN 10:1905139179
ISBN 13: 978-1905139170
出版社:Healter Skelter Books
出版社ホーム頁:
http://www.helterskelterbooks.com/item.asp?id=3611
著者:パメラ・デス・バーレス
言語:英語版
ハードカバー:400頁。
在庫状況:*通常9〜14日で入荷します(*08.01.24時点)。
お問合せ先:どどいつ文庫
●ロック黄金期1960年代末から1970年代初期に
フランク・ザッパやジミー・ペイジ、キース・ムーンや
ミック・ジャガーなどをメロメロにしたスゴ腕じまんを
衝撃告白して世間をあああっと呆れさせた
伝説のお騒がせグルーピー、パメラ・デス・バーレスが
またまた他人のフンドシ企画で大暴れ。
●今回の夜のお相手はアイドルではなく、
ぢぶんと同じアイドル追っかけギャル(ひとりはヲトコ)。
エルビス・プレスリー、ジミヘンから、
カート・コベーン、マリリン・マンソンまで
名前を聞けば誰でも知っているロック芸能アイドルを
三味線ブギーでしゃしゃりと手玉にとった
スーパーグルーピー24人(内、ひとりはヲトコ)たちを
むこうに寝転がし、お得意の肉弾ぶちかましで迫った
禁断のうらばなし満載のまゆつばインタビウ本で
ござります。
●ジョン・ウオータースからの熱烈ラブコールで
陽の目をみた巨乳マニア監督ラス・メイヤーの
名作中の名作映画「ファスター・プッシーキャット・キル・キル」
のトゥラ・サタナが、「ミス・ジャパン・ビューティフル」とゆう
冗談のような芸名でどさ回りのヌードダンサーだったころ、
まだ無名だったエルビス・プレスリーに、
セクシーな腰ふりダンスの手ほどきをしてあげた話は
いまでは有名(?)ですが、
このグルーピー本のちょうどその部分を、
著者のパメラが
グルーピー仲間でインタビュー相手でもある
パティ・ダーバンビルに朗読してもらっている
映像がユーチウ部にころがってますたので、
ご興味あるかた限定で、どどーぞ。
●そのほか、ぢぶんが寝たロックスターたちのちんちんの型を石膏で
とるので有名な石膏取りのシンシア(シンシア・プラスター・キャスター、
プラスターは石膏のことで、キャスターは、型を取るヒトのこと)の
インタブウもあり。
*下のユウチウ部動画は、
シンシア・プラスター・キャスターどきゅめんたりDVD予告編。
こちらは、上のインタビウ本にご興味ないかたでも、
ちょとおもすろいかも。。
●宣伝のつもりが、
どんどこ脱線してしまいました。。
●●●ど文庫へ戻ろ●●●
2008年01月20日
安楽寺えみ + 北野謙 「タナトスそしてエロス」今日が最終日!
安楽寺えみ + 北野謙 「タナトスそしてエロス」
@西新宿エプソンイメージングギャラリー エプサイト
http://www.epson.jp/epsite/
http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/1E2E
まえからづーと見たかった安楽寺えみ!
最終日ぎりぎり当日のたったいま気がつきまぢだ〜!あたふた。。
@西新宿エプソンイメージングギャラリー エプサイト
http://www.epson.jp/epsite/
http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/1E2E
まえからづーと見たかった安楽寺えみ!
最終日ぎりぎり当日のたったいま気がつきまぢだ〜!あたふた。。
2008年01月11日
ソロライブ!宮西計三Onnaのギタリスト「水野月(ミヅノユエ)」=(皇帝ペンギン)

「水野月(ミヅノユエ)」
蜘蛛と蠅、皇帝ペンギンパラダイス等
1980年代からアンダーグラウンドシーンでの活動が注目を集める。
宮西計三率いるOnnaのギタリスト。
エキセントリックなノイズギターは他の追従を許さない。
満を持して今、20年の沈黙を破りSOLO復活!
2008.1.15(火)7:00pm〜 \1,500
高円寺 Penguin House
問.03-3330-6294
東京都杉並区高円寺北3-24-8
みすずビルB1
地図等詳細はコチラ→
PC http://www.enjoytokyo.jp/OD004Detail.html?EVENT_ID=110276
携帯 http://mobile.enjoytokyo.jp/MO004EventDetail.html?EVENT_ID=110276&ODEKAKE_ID=5&BACK_PAGE=MO001Top

参考URL
http://www.psfmm.com/product/10827
2008年01月08日
SUNN O)))、灰野敬二、Fursaxaらのライブ音源
新年そおそお、濃度の濃いいい音源だらけなな
インターネットりラヂオ局おしり齧りました!!

Radio WNE
http://radiowne.org/
SUNN O)))、灰野敬二+Pan Sonic、
Trad,Gras Och Stenar、
Wolf Eyes,Litlle Howlin' Wolf(!!!)、
河端一+Jean Francois Pauvros、
(Fractal RecordのむっしうJerome、懐かしし。。)、
Nihilist Spasm Band+秋山徹次、Fursaxa
全部ぢぶんのとこで企画したライブの独占放送らいしく
(?、間違ってたらすいません。。)、
ラジオ局の所在地とライブ場所はおフランスのどこだか。
もーもー説明はもーもどかしいので、
その「archive-」リンク
http://www.radiowne.org/-archives-
を大あわてで開いて見て聴いて。
あんまりなその充実ぶりにあきれてあげてください!!
上のビッグネエムなヒトたちの演奏のほかに、
音楽のことも何もわがらないわだぐぢ(誰?)が
とりあえずホンのかけらだけのぞき聴きした範囲でも、
どれもこれも、あとでゆうっくり聴きたいかんぢ。
油断していたらスピーカーが飛びそうな音圧の
Grey Daturas、(グレイ・ダチュラス)って誰でづか?ぺこぽこと
検索経由で
Grey Daturas@My Space
http://www.myspace.com/greydaturas
をのぞいたら、ちょうど今年2008年2月から
ジャパンツアーを予定ちうの、オーストラリアの
バンドなのだそーで、今月18日にはメルボルンで
Ruinsと対バン、とか。
わだぐぢ(誰?)が知らないだけだったのですねぺ。。
ほかにも、John Wiese、とか、Psychic Illsとか、
少し聴いただけでも気になるヒトだらけ。
久々にぢっくりとホジくる甲斐がありそです。。
逆に途中まで聴いて、途中で試聴をやめたのは、
リストのいちばん上にあった
Peter Wright、
それに
Gedalia Tazartes、Richard Pinhas, Costes、
とゆーた、眩しいようなビッグネエムが並んだ
Radio WNE Show #1とゆうプログラミ。
このShowってば、トークショウなのでしょか?

今度いつか、全体を聞き流して、確かめて
みたいですが、いまの時点では、わがりません。。
とにかくつごいの、http://radiowne.org/
少額の募金も受け付けているらすーので、
お賽銭の投げ場所に困っている音楽ふぁんの方は
ご検討されてはどでしょうか。。?
インターネットりラヂオ局おしり齧りました!!

Radio WNE
http://radiowne.org/
SUNN O)))、灰野敬二+Pan Sonic、
Trad,Gras Och Stenar、
Wolf Eyes,Litlle Howlin' Wolf(!!!)、
河端一+Jean Francois Pauvros、
(Fractal RecordのむっしうJerome、懐かしし。。)、
Nihilist Spasm Band+秋山徹次、Fursaxa
全部ぢぶんのとこで企画したライブの独占放送らいしく
(?、間違ってたらすいません。。)、
ラジオ局の所在地とライブ場所はおフランスのどこだか。
もーもー説明はもーもどかしいので、
その「archive-」リンク
http://www.radiowne.org/-archives-
を大あわてで開いて見て聴いて。
あんまりなその充実ぶりにあきれてあげてください!!
上のビッグネエムなヒトたちの演奏のほかに、
音楽のことも何もわがらないわだぐぢ(誰?)が
とりあえずホンのかけらだけのぞき聴きした範囲でも、
どれもこれも、あとでゆうっくり聴きたいかんぢ。
油断していたらスピーカーが飛びそうな音圧の
Grey Daturas、(グレイ・ダチュラス)って誰でづか?ぺこぽこと
検索経由で
Grey Daturas@My Space
http://www.myspace.com/greydaturas
をのぞいたら、ちょうど今年2008年2月から
ジャパンツアーを予定ちうの、オーストラリアの
バンドなのだそーで、今月18日にはメルボルンで
Ruinsと対バン、とか。
わだぐぢ(誰?)が知らないだけだったのですねぺ。。
ほかにも、John Wiese、とか、Psychic Illsとか、
少し聴いただけでも気になるヒトだらけ。
久々にぢっくりとホジくる甲斐がありそです。。
逆に途中まで聴いて、途中で試聴をやめたのは、
リストのいちばん上にあった
Peter Wright、
それに
Gedalia Tazartes、Richard Pinhas, Costes、
とゆーた、眩しいようなビッグネエムが並んだ
Radio WNE Show #1とゆうプログラミ。
このShowってば、トークショウなのでしょか?

今度いつか、全体を聞き流して、確かめて
みたいですが、いまの時点では、わがりません。。
とにかくつごいの、http://radiowne.org/
少額の募金も受け付けているらすーので、
お賽銭の投げ場所に困っている音楽ふぁんの方は
ご検討されてはどでしょうか。。?

